本文 |
日本]
長時間に及び自慰行為、宮城県在住男子高校生死亡
(2007年5月18日)
昨夜、宮城県名取市在住の私立男子高校生が上半身のみ衣類を着用した死体が男子高校生の部屋から発見された。 宮城県立病院の診断によると、膣内から過度の精子が分泌され、脳波が興奮状態に陥った時に心肺が停止したと見られる。
死亡解剖の結果、この日青年は数十回にも及ぶ自慰行為をし、性ホルモンの過剰分泌が原因で急死したという。 医学では性ホルモンの過剰分泌によっておこる症状を総称し、『テクノブレイク』と言われている。 |